2017年12月04日

キス魔のMちゃんをペイバー(1日目 その3)

ウロウロしていてもあんまり楽しくないので,キス魔のMちゃん(参照:ソイ6でキス魔のMちゃんと再会)かベテラン嬢のCちゃん(参照:ソイ6のCちゃんと再会)がいたら一緒に飲もうとおもって,セカンドロード方向へ移動することにしました.

Mちゃんの店の前で「いる?」と尋ねると,彼女の友達が「いるよ!」と意味ありげにニヤリ.なんだろうと思って店の中を覗くと,日本人ぽい中年アジア人を接客中でした.

そのまま通り過ぎようかと思ったのだけど,友達たちが「入れ」というので,少し離れたテーブル席に座ってビールを注文すると,接客中だった客を放置してやって来ちゃいました.あんまり感じの悪いことはしたくないので「カスタマーでしょ? いいよ」というと,しかめっ面で首を横に振ります.「待っているから」と合図を送ると,接客に戻ってゆきました.

友達が気をきかせて「ここに来い」と,道路に面した席に呼んでくれたので,呼び込みをしている女の子たちとふざけたり,ソイを徘徊する人たちを観察したりして待ちます.

やがて客が帰ると,Mちゃんがすっとんできました.なんだか不機嫌な様子.どうしたのかと思ったら,最初に店の前を通ったとき,実は彼女は店の中に居たんだそうです.友達の陰に隠れていたのか,まったく気がつかなくてそのまま通過してしまったので「私のことを忘れた!」と怒っていたみたいです.ゴメンね,でも忘れていたのではなく,気がつかなかっただけだよ.

いちゃつきながら飲み,気づくと午後10時頃になっていました.そろそろ部屋に戻りたい気分です.もちろんこのまま「じゃあ,さようなら」するつもりはないので,ペイバーを打診.すると「もちろん!」と大喜びしてくれました.

条件を確認すると「お店には700バーツ」とのこと.ソイ6のお店としては少し高いような気もしたけど,もちろん断ることはできません.すぐに精算をすませ,バイタクにのって二人でホテルに戻りました.(1,000ぐらい)

交代でシャワーを浴びてベッドに入り部屋の照明を落とすと,さっそく襲いかかって来ました.むっちり体型で,大きな胸は弾力があって揉み心地最高です.

キス魔の本領発揮で,全身ペロペロしたあと,長めのF.そして濃厚なディープキス.合体後も,耳から首筋,乳首にかけてエロっぽく舌を這わします.やっぱりこの子はエロいです.かるく満州があるけど,幸いにも気になるレベルではありませんでした.いろいろな体位を楽しんだあと,最後は正常位で大きな胸を鷲掴みでフィニッシュしました.

激しい対戦にすっかり消耗してしまい,シャワーも浴びず,そのまま眠りについてしまいました.
(つづく)


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2017年12月03日

2017年12月02日のつぶやき




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まずはバーポッピング(1日目 その2)

バンに乗り換えて,ホテルに到着したのは午後7時ごろ.今回の旅行では,会う予定の女の子がいます.それは,前回ソイ6で知り合ったキス魔,Mちゃん(参照記事:ソイ6でキス魔のMちゃんと再会).彼女はその後,地元に帰っていたのだけれど,私がパタヤに行くと伝えると,「じゃあ私もバーに戻る」と言ってくれています.彼女はルックスは中レベル,体はムチムチだけど,エッチは特A級なので再会が楽しみです.

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「来ないのなら家に帰っちゃうよ!」とのこと

まだ少し時間が早いので,まずは軽くビールを飲もうと,知り合いのLB嬢(Bちゃん)がいるホテル近くのバービアに行くことにしました.ブーカーからセントラルに続く路地にあるバービアまで来ると,該当嬢は,中年のファラン客を接客中でビリヤードをやっています.手を振って声をかけてくれたので,とりあえずカウンター席についてビールを飲んだけど,ファラン客は腰を落ち着けている様子なので,一杯だけで次に移動しました.(80バーツ)

バービアで呑んだくれようとソイ7〜ソイ8を徘徊するも,ソイ全体になんとなく活気が感じられず,なかなか決め手がありません.知り合いの女の子も不在だったり接客中だったりと空振り続き.積極的な接客を期待して,ソイ6に行ってみることにしました.

コンケンから復帰したばかりのMちゃんのバー前を避けながらソイ6に移動して,うろうろしていると,原住民タイプの女の子(Oちゃん)(参照:マリアちゃんに会いにソイ6へ)に捕獲され,「ワンドリンク」と手を引っ張るので,おつきあいすることにしました.ここのお店は,Mちゃんのお店のすぐ近くなのであんまり入りたくないのですが,隣の店の女の子たちの目を気にしながら入ってみました.

Oちゃん,出会ったころは18歳,今は19歳になったそうです.少し太ったのか,肉付きが良くなってきて,ムチムチの美味しそうな体になってきています.相変わらず,鼻のあたりを殴られたみたいな顔で好みじゃないし,ドレッドヘアで(どこかの)原住民のように見えます.

ぶっ飛んだ性格も相変わらずで,クスリでもやっているんじゃないかと思えるほどの躁状態.一緒に飲んでいると,突然叫び声を上げたりソファーの上にのって飛び跳ねたりします.体だけ見ていたら「この子を抱くのもアリかな」と思わせるのですが,性格的には持て余し気味.「キットン」と言われても,まったく真実味ないですしねー.彼女がグラスを空けたところでチェックを宣言しました.(200バーツぐらい)

さらにビーチロードに向かって歩いていると,スレンダー小柄ながら,胸の大きそうな女の子に声をかけられたので立ち寄ってみました.スコータイ出身.身長155,体重45.老け顔だけど,年齢は28歳とのこと.

「いくつ?」と尋ねたら「何歳と思う?」と返されて,35ぐらいかと思ったけど,「27?」と答えておいて良かった.大きな胸元を強調しているけど,近くで観察するとちょっと脂肪割れ気味.確認してないけど,たぶん弾力はなさそうです.2杯ほど,セクハラしながら飲んでチェックしました.(350バーツぐらい)
(つづく)

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