2017年09月19日

2017年09月18日のつぶやき






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2017年09月18日

到着〜ソイ6へ(1日目 その1)

ソンクランを間近にひかえた2017年の4月の頭,先月に引き続き,パタヤを訪れました.今回も台北経由のバンコク入りです(参照:旅の準備).台北を朝7時35分発のTG637便は,ほぼ定時の10時30分過ぎに着陸しました.台北からだと搭乗時間が短いのでかなり楽に感じます.


ベルトラベルのお姉さん


入国後,予約してあった12時発のベルトラベルに乗車,途中渋滞して,午後2時にバスターミナル到着しました.ターミナルでバンに乗り換えてホテルへ.同乗者は中年中国人2人組,年配ファランのひとり旅,そして若いアジア系カップルです.パタヤ市内でさらに渋滞に巻き込まれながら,荒い運転でホテルに着いたのは午後3時前でした.

今回の旅は,途中,所用でパタヤを離れる3日間をはさみ,前半前2泊と後半戦4泊の計6泊(タイ国内滞在は10泊11日)と,個人的には比較的ゆったりめの日程です.前半の2泊はAugust Suitesを,後半4泊は系列のApril Suitesをそれぞれ予約しました.どちらも使い慣れたホテルなので気楽です.

前半戦の2日間は,昨年のクリスマスから良い関係が続いているJちゃん(お嬢様)と一緒に過ごす予定で,「今夜着く」と訪泰を伝えてあります.彼女に会ったら拘束されることは間違いないので,前回と同様,少し遊んであから,午後9時ごろお店に向かうつもりです.前回はこれがバレてすっかり機嫌を損なわせてしまい,めんどくさいことになってしまったのですが,今回も懲りずに同じ作戦です(参照:Jちゃんに会うも夜はお預け).

ホテルに女の子連れ込むと,Jちゃんにすぐ察知されてしまうので,できればソイ6で早い時間に一勝負しておきたいところです.前回,物証となってしまったカメラ内の写真にも注意しなければなりません.

飲むにはまだ少し早いので,いつものお店でマッサージを1時間受けてからソイ6へ行ってみることにしました.セカンドロード側から入り「まずはビールでも飲むかな」などと考えながら10歩ほど歩いたところで,すぐに南国系の顔のスレンダーな女の子に声をかけられました.化粧も顔も明らかにファラン仕様なので普段はご一緒するタイプではないのだけれど,「どうせ一杯飲むだけだし」と気軽に考えて腕を引かれるままお店に入りました.

彼女の名前はCちゃん.南国風味の低くて幅の広い鼻,綺麗な形の幅広の目,ハリのある褐色の肌,身長は160cmぐらいですがスタイルは良好です.年齢は27歳と言ってました(後日,実は30歳だったことが判明しました).「子どもは居ない」という申告は,崩れのない体型やハリのある肌から推測するにおそらく本当だと思います.

「2日前に仕事に復帰したところ」
「どこに居たの?」
「お母さんのところ」

以前,結婚していたけど,旦那が新しい女を作って失踪.その後,パタヤで働いていたのだけれど,お母さんが体調を崩したため,長い間,実家で看病をしていたそうです.そのお母さんが亡くなり2日前に仕事に復帰したばかりということです.なんだか重たい話を聞いちゃいました.話のきっかけを作っちゃったので「ごめんね」というと「気にしないで」と微笑みました.

上の部屋へのお誘いは無いけど,照れ臭そうに綺麗な足を絡めてきます.まだ復帰直後で接客の調子が戻ってないのかな.このシチュエーション,足フェチにはたまりません.遠慮気味に太ももの辺りにタッチしてくるのだけれど,それ以上の「お誘い」はありませんでした.一般的な日本人の好みからは少し外れているような気がするけれど,個人的には「買って良し」の品質です.でも彼女にとっては,やはりファランがメインターゲットなのかもしれません.

これ以上の進展は望めそうになかったので,ビールを2本空けたところで移動することにしました.チェックを宣言すると「エッ?」という少し寂しそうな表情.あれ?ひょっとして誘いを待ってくれていたのかな.てっきりイープンはお呼びじゃないのかと思ってました.この子は,一緒に飲むだけでも楽しかったので,もう一度会いにくることにしよう.(560バーツ)
(つづく)

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