2017年10月20日

Mちゃんとの出会い(7日目 その4)

セカンドロード入り口付近のお店で一戦を済ませ,ビーチロードに抜けようと歩いていると,ソイ中程にあるお店,Angelsで胸の大きな女の子に腕を掴まれました.身長160cmぐらいのムチムチボディ.大きく開いたミニのワンピースの制服の胸元に思わず視線がいってしまいます.細い毛質の茶色のセミロングに切れ長の綺麗な目,笑うと少し顔を覗かせる八重歯が印象的な女の子です.

つい1時間ほど前に一戦を消化したばかりで,すでに性欲は満たされていたけど,直感的に「この子,良いかも」と感じたので,誘われるままお店に立ち寄ってみることにしました.ひょっとすると,さっきのお相手がスレンダータイプだったので,彼女の胸元に引き寄せられただけだったのかもしれませんが.

カウンター席に座ってビールと彼女のドリンクを注文.ニコニコ笑顔で彼女が持ってきたのは,SPYの赤いボトルでした.彼女の名前はMちゃん.コンケン出身の25歳でした.密着型の接客で,首に腕を回してきたり,キスしてきたりするのだけれど,明るくケラケラとよく笑うので妖艶さはありません.大きな胸から想像できるとおり,肉付きのよい身体ですが,ブヨブヨではなくむっちり体型.比較的はっきりした鼻筋と綺麗な目から想像すると,あと5kg痩せたらかなり良い感じになりそうです.

この子,かなりのキス魔のようで,会話が途切れるたびに,いろいろなところにキスしては照れ隠しのようにケラケラと笑います.腰のあたりを抱きながら飲んでいるうちに,だんだんと可愛く見えてきました.少し頭のネジが緩んでいそうなところも,嫌味やしつこさを感じさせず魅力に感じられます.

彼女と飲む時間は楽しく,思わぬ長居をしてしまいました.いい加減に楽しんだので,そろそろ会計をしようとすると,急に悲しげな表情になり,人差し指で上を指さして「ナ? ナ?」と上の部屋へのお誘いが始まりました.当然その気は無いので,いったんは断りました.

「今日は疲れているからダメ」
「私が面倒見る(take careする)から大丈夫!」
「明日またくるから」
「明日は無いの!(Tomorrow never come!)お願い!」

そういってディープキス… 長時間付き合わせたので申し訳無い気持ちと,このムチムチしたエッチそうな身体を抱いてみたいという気持ちが湧き上がり,思わず「OK」と答えてしまいました.ソイ6で連チャンするのは初めてのことです.

Mちゃんは小躍りして喜び,すぐに伝票をもってキャッシャーに走ると,ドリンク代とペイバー代が書き込まれてた伝票をもってきました.

薄暗い部屋でみる彼女の表情は,思っていたより可愛く感じます.少し照れくさく感じたけど,「一緒に」というので,一緒にシャワーを浴びてからベッドに入りました.

思った通り,腹回りには多少の余分なお肉がついていますが,そのぶん,胸は大きくて形もキレイです.仰向けになって任せると,覆いかぶさるように上になって,乳首に吸い付いてきました.ベッドでも「キス魔」っぷりを発揮.視線をこちらに向けながらのねっとりFはエロさ抜群です.本日2度目,しかも数時間前に済ませたばっかりなのに,あっさりと発射の準備が整ってしまいました.

パタヤ後半戦,初日からいきなりここ(ソイ6)で,2人目のお買い上げということになってしまいました.(総額1,540バーツ)

この子とは,この後しばらく関係が続くことになります.
(つづく)
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2017年10月18日

Soi6のPちゃん(7日目 その3)

一戦を済ませて心に余裕ができました.バーを観察しながらぶらぶらとビーチロード側に歩いていると,ソイ中程で,やや大柄だけど,スタイルの良い,色白の女の子に,わりと強引に腕を引っ張られました.お店お前での立ち話が楽しかったので,一杯付き合ってみることにしました.

この子の名前はPちゃん.バンコク出身の二十歳です.大柄だけどスタイルは良好で胸も大きめです.若いので,(タイ人にしては)白い肌はすべすべ.顔立ちはちょっとロリテイストが入ったブサカワ系です.美形好きにはウケないかもしれないけど,個人的にはタイプです.

最初の印象では強引なタイプかと思ったのだけれど,話してみると性格は温厚そうです.身長は168cmとのことで,ヒールを履いていると私とほとんど同じ高さになってしまいます.「パパはサッカー選手」とのことなので,そういう家系なのかもしれません.サッカー選手といっても,娘をソイ6で働かさせなければならないのだから,活躍しているプロ選手とは思えません.

「今日はまだお客さん居ないの.初めての相手はアナタがいい

なんて嬉しいことを言ってくれるので,心が少し揺れたけど,さすがに先ほど済ませたばかりなので,「また今度ね」といってお断りしました.先にCちゃんに会っていなければ,たぶんお願いしていたと思います.やはり巡り合わせは重要ですね.

それにしても,まだ夕方4時前とはいえ,1時ぐらいから営業しているのに,お茶を引いているとは,ソイ6の仕事も楽では無いみたいです.

「絶対にまた来てね!」

笑顔で念をおされながら店を出ました.うん,私としては珍しく,ソイ6でお店を名前をチェックしたぐらいなので,きっともう一度君に会いに来ると思うよ(160バーツ).

後日談:Pちゃんもすでにソイ6のお店を辞めて,2017年9月現在,コリアンカラオケで働いているそうです.直接営業があって,一度だけ昼間に部屋に来てもらったことがあります.メイクもドレスアップもしてなかったからか,なんとも野暮ったく感じて,私の中での位置付けが2ランクぐらいレベルダウン.ときどき「整形したいから送金して」と無心のメッセージが入りますが,「送金方法が無い」とスルーしています.世の中そんなに甘くはないのだよ.
(つづく)
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2017年10月17日

2017年10月16日のつぶやき




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