2017年05月31日

予定を変更してソイ6のファンちゃんをペイバー(5日目 その2)

すっかりその気になってしまったので,ペイバー代金を確認すると「500」とのこと.ソイ6のバーとしてはちょっと高めかな.もちろん問題はありません.(後日加筆:このときはこう感じたけど,ロングのペイバーならこんなものだと思います)

「で,君には?」
「ロング? ショート?」

明日の朝10時半にはベルトラベルが迎えに来るので,ロングは現実的な選択ではありません.ショートで早めに帰ってもらって,バービアで少し遊んで締めくくろうかな,などと考えていたら,条件で迷っていると思われたのか「2,000バーツ.朝まで一緒にいる」と提案してくれました.

そこで下手くそなタイ語を駆使して「明日の朝早く迎えがくるから,朝までは一緒にいられない.ご飯を食べて,ホテルにいって,12時にバイバイで,1,500バーツ」と伝えると,理解して貰えたようで,「OK」という返事が返ってきて交渉成立となりました.たぶん1,000でも大丈夫だったのだろうけど,この子は好みなので1,500で十分満足です.

「美味しいレストラン知ってる?」
「あなたは何が食べたい?」
「タイ料理」

そう答えると,心当たりがあるようで,私の手をとってビーチロード方面に歩き出しました.かかとの高い靴を履いていないからか,並んで歩いているとなかり小さくみえます.確認すると156cmとのこと.お店ではもう少し高く感じたんだけどな.きっと大人っぽいルックスのせいでしょう.



10分ほどビーチロード沿いに南下して,入ったのは,前の道はよく通るけど,まだ入ったことのなかったオープンレストランでした.彼女は,ソムタムとカウパット.私はナッツが入った野菜炒めを注文しました.味はまあまあでした.(400バーツ)



食後,さらに歩いてホテルに戻りました.少しソファーでイチャイチャしてから,シャワーを浴びてプレイ開始.予想していたとおり胸は少し萎み気味だけど,まだ少しの弾力を残して居ます.肌のコンディションは良好.なんだか,今日ペイバーする予定だった忍者のMちゃんの5年後とイメージが重なります.そして後から写真を確認すると,去年恋をしたパレスのFちゃんと面影が似ています.やっぱり基本的にこのタイプが好きなんだなあと改めて認識しました.

ベッドでのファンちゃんは,清楚系なイメージから想像できないサービスぶりを発揮してくれました.裏筋を刺激しながらの,長めのF.そしてFの間も挿入後も,時折,指でアナルを刺激してきます.そして喘ぎ声も,切なそうな表情もすごいエロいのです.アソコとの相性も良好で,いろいろな体位で十分に感触を楽しんだあとフィニッシュしました.

事後,しばらくイチャイチャいしていましたが, 午前0時前になると約束通り帰ってゆきました.帰り際にはハグ&キスも忘れません.がっちりと心を掴まれてしまいました.最終日じゃなかったら朝まで一緒に居たかったな.
(つづく)
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2017年05月30日

Pちゃんのこと

タグ:女の子たち
Pちゃんと始めて出会ったのは今年(2017年)の4月のこと(まだ日記には登場していません).24歳で大きくて綺麗な形の胸を持ったムッチリタイプの24歳です.私の帰国すると「私も帰る」とソイ6での仕事を辞めて故郷のコンケンに帰っちゃいました.そして5月訪タイ時には「お前がパタヤに来るなら私も行くぞ」と一時的に復帰.会う前に「お前が来ないのならもう帰るから言って」とメッセージが入っていた通り,私が帰国すると同時に再びコンケンに帰っちゃいました.



帰国後も頻繁にメッセージやビデオコールが入り,ちょっと油断すると未読がこんな感じに...



そのほとんどは不在着信やら怒ったり泣いたりのスタンプやら「Teerak」というメッセージやらです.別に「タイに会いに来い」というわけでも「金を送れ」と言うわけでもなく,ただ話しをしていたら幸せそうにしているので,私の方も勘違いしてしまいそうです.







「彼女に会いにコンケンに行ってみたいなぁ」と思う反面,「高度な戦略かも」と思っちゃう私の心が汚れているのでしょうか(^^; コラートも行ってみたいし,8月にはイーサンの旅でもしてみようかな.
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2017年05月29日

ソイ6ファンちゃんとの出会い(5日目 その1)

今回の滞在で一番会いたいと思っている女の子は,先月の滞在でプールデートをして楽し時間が過ごせた忍者のMちゃんでした(参照:Mちゃんとプールデート).そして昨日,昼間に健全な映画デートをすることができたのですが,夜は会うことができませんでした.

今日は滞在最終夜なので,今夜こそ彼女を抱きたいと思う反面,昨日のデートで「お疲れ」な様子を見てしまったためか今一つ積極的にもなれません.「いっそのことソイ6で済ませてしまってバービアでビリヤードでもしながらダラダラと過ごそうかな」なんて考えたりしながら,強い目的意識も無いままにセカンドロード側からソイ6に入ってみました.

ナツちゃんが居たら一杯飲ませてやろうと思い,入り口付近にある,前に一緒に酒盛りしたバーの中を覗き込んでみますが彼女の姿は見えません(参照:ソイ6でナツちゃんと酒盛り).通り過ぎたあとも後方を気にしながら歩いていると,不意に前方から駆け寄ってきた小柄な女の子にしっかりと腕を掴まれました.

胸元が強調されたワンピースが似合ったスリム体型によく似合っています.南国風味の好みのルックスにロングの黒髪.そして明るい笑顔.直感的に,おそらくここ(ソイ6)で,この子より好みの子を見つけられる可能性は限りなく低いと感じたので誘いに応じることにしました.こんなに積極的な呼び込みが久しぶりだったのでちょっと嬉しくなったこともあります.

腕組みのエスコートで案内されたのは,ビーチロード方向に向かって左側にある,まだ入ったことがないお店でした.明るくてモダンな造りの店内は,手前にテーブル席,奥にカウンター席という配置になっています.先客は無し.ソイに面したテーブル席に案内されました.ドリンクを注文するついでに女の子にも「どうぞ」とすすめると,笑顔でワイ.注文したビール(LEO)とアップジュースが入った小さなグラスを持ってきました.

改めて顔を見ると,小顔にクッキリとした綺麗な目が印象的です.「英語,話せる?」と尋ねると,たいていの女の子は「ニットノイ(少し)」とか,「ニーーットノイ」とか答えるのですが,この子の場合は,潔く「ノー」.仕方が無いので,google翻訳の力も借りながら,下手くそなタイ語で頑張ることにしました.苦戦が予想されましたが,彼女の明るい性格にも助けられて,思いの外楽しく会話が弾みます.頭の良さそうな子です.

彼女の名前はファンちゃん(仮名).24,5歳ぐらいかなと想像していたら,少しだけお姉さんの27歳.3週間ぐらい前にココにやってきたとのこと.それまでは故郷のコラートで堅気の仕事(ゴルフ場のキャディ)をしていたそうです.「子供いる?」と尋ねると「1人」の答え.小学生の男の子がいるみたいです.会話は落ち着いて居て,服装やメイクから清楚な印象を受けます.「座る?」と隣の席をすすめるまで,ずっと体が触れそうなぐらい近くに立って会話に付き合ってくれてました.

彼女曰く,「日本人が好き」なので「向こうから(私が)歩いてくるのが見えたので,待ち構えていた」とのこと.こんなことを言われるのは初めてなので,チョット嬉しいな.「お客さん,多い?」の質問の答えは「ニーーットノイ」(めっちゃ少ない)でした.

ドリンク一杯で嫌な顔もせずに付き合ってくれるので,気がつくと結構な時間話してしまいました.食べ物の好みの話題になったので,冗談ぽく「一緒に食べに行く?」と尋ねると,恥ずかしそうに「私は一緒に行きたい」と言ったあと,少し間をおいて「あなたが好きだから恥かしい」と付け加えました.さすが大人だけあって心の掴み方が上手です.こんな風に言われたら,ついつい本気になっちゃいます.

分かってはいるけど,お約束で「今日?」と尋ねると,また恥ずかしそうに小さく頷きました.
(つづく)
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