2018年01月17日

ソイ6のキョーコさん(3日目 その1)

滞在3日目.11時ごろ起床.お尻にはまだ違和感が残っています (^^; それでも腹は減るので,活動開始.パタヤクランのマーケット奥のフードコートのいつものお店で,シーフード入りのあんかけご飯みたいな料理とスイカジュースを食しました.



食後,マーケット近くのセブンイレブン前で,馴染みのマッサージ師のおばさんに薦められていた豆乳屋さんを発見したので,これも購入.部屋に持って帰って頂きました.地元の人のオススメだけあってなかなかのお味でした.



夕方になったので,腹ごしらえをして活動開始することにしました.少し体力が低下気味なので,スタミナをつけようとソイブーカオのマーケット横のフードコートでポークステーキを頂きました.







食後,まだ時間が少し早いので,まずはソイ6からスタートすることにしました.いつものようにセカンドロード側から入って歩いていると,前日一緒に飲んだキョーコさんに「パイナイ?(どこ行くの?)」と声をかけられたので,「君に会いに来た」と調子の良いことを言いながら店に入ってみました.

前日,「明日くるといって来た客は居ない」と言われたので「日本人は約束を守る」というところを見せてやりたいと思ったのですが,これも策略にかかっているのですよね(^^;

スレンダーで,小顔,大きな目の黒髪ストレート.メイクも日本人仕様で派手ではなく上品に仕上げています.そして,座るやいなや,ピタリと体を寄せて「暑い.シャワー浴びたい!」と上の部屋へのお誘いがはじまりました.今日も強烈な塩の香りを発しています.

条件は「お店に350,私に1,000」と標準価格.「まあ,美形に間違いはないし騙されたと試してみるか」と考えて購入を決定しました.

そして,結果は大惨敗.まず,貧乳は完全にしぼんでしまっていて弾力は残されて居ません.弾力のない貧乳… うーん…残念

そしてプレイは予想を上回る塩っぷり.キスは拒否,Fはなし.KYクリームを目の前で塗って,「さあ入れろ」と言わんばかりにゴロリと横になります.

あそこの具合も,ゆるみ気味であまりよろしくなく,興奮要素は顔面偏差値の高さだけなのに,キスを避けるため横を向いているので,あんまり見えません.だんだん,馬鹿らしくなってきたので,不発のまま終了.くだらないこだわりで,すっかり無駄金を使ってしまいました.
(つづく)

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2018年01月15日

閲覧注意:そしてロストバージン;;(2日目 その5)

力を抜いて咥えさせていたブツを抜くと,体を下方向にスライドさせて正常位姿勢(Bちゃんが上)をとり,チンコを肛門に擦り付けながら顔を覗き込むように言いました.

アオマイ?」(欲しい?)

‥‥突然ですが,私にはある確信があります.ドライオナニーをマスターしている(オイ)ことから察するに,前立腺の感度は高いはずで,よってアナルも意外に感じるはずと思うのです.

「アオマイ」といって擦り付けてきたことを考えても,男性的な役回りをみても,Bちゃんが「挿入したくてしかたない」ことは明白です.そしてこの日はなんとなく「それも良いんじゃなか」という気持ちになっていました.どうせもう咥えたんだし(オイ)

それでも,一応,かるく最後の抵抗を試みました.

「今まで経験がない」
「私だって初めはそうだった」 …まあ,そりゃそうでしょう.
「痛いでしょ?」
「初めは少し痛いかも」
「ゆっくりできる?」
「大丈夫!」

ここまで会話が進むと,これはもう否定していないという解釈になるのは仕方がないですね.ゴムを自分のブツにとりつけ,クリームをたっぷり塗りつけると,そのまま先を肛門にグリグリと押し付けだしました.

「こんなん入るんか??」と思った瞬間,にゅるりと入った感覚.ヤバイと思ったときには,奥まで押し込まれてました.意外にも痛さは感じませんでした.

ゆっくりという約束は無かったかのように,ガンガン突いて来ます.「前立腺が敏感だから,気持ちいいかも」というのは完全に誤解で,感じるのは便意に似た妙な感覚と,犯されている感.ドライには気分を盛り上げるメンタルテクニックが重要なので,おそらく後者が優位にならないと気持ちいい状況にはならないのだと思います.でも,現状では前者が完全に優位.

気持ちいいなんて感じる余裕はまったくなく,喘ぎながら腰を振るGちゃんがはやくイッてくれることを願いながらシーツを握りしめて耐えて居る,という感じでした.程なく彼女の声が大きくなり体の動きが止まりました.イッた感覚はわからんものですね.あ,抜くときはちょっと気持ち良かったです(アホ).

全身に力が入って居たのか,終了後はぐったりとなってしまい,何も抵抗できない状況.情けない格好のまま,「あなたのカムも見たい」と手コキでいかされてしまいました.

「嫌じゃなかった?」
「…」
「明日は良くなるはず.明日もしようね(はーと)
「…(^^;」(連日は無理です!)
「私も2回目からだんだん良くなった」
「初めてはいつ?」
「17歳.私も初めてのときはとても痛かった」(はい,よく分かります (^^;)

そのあとも,「嫌じゃなかった?」と随分と気にしているようでした.処女を奪った男と同じメンタリティでしょうか.2回目からうんぬんは,この世界に引き込むための常套句のような気がします.確実に調教されてますよね.Bちゃん,恐ろしい (^^;

帰り際「あなたは私をとてもエロい気分にさせるのよ」と褒めて頂きました.「明日はもっと良くなるからね(ニッコリ)」明日も会う気マンマンなのですね(^^;;

行為の最中は痛みはなかったのだけれど,翌日は一日中,肛門に違和感を感じていました.肛門休めないと大変なことになりそうです.会ったらまたペイバーに持ち込まれそうだし,そうなれば再挿入不可避な雰囲気だったので,以後,滞在中,このバーの前は避けていました.(総額2,200バーツぐらい)
(つづく)
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2018年01月14日

閲覧注意:Bちゃん(LB)をペイバー(2日目 その4)

近くまで来たことでBちゃん(LB)のことを思い出し,ソイ・メイドインタイランドへ行ってみることにしました.前回,チンコ咥えさせられたのに,のこのこ出かけてゆくのは,まんざらでは無かったということでしょうか...(参照:閲覧注意:Bちゃん(LB)を初ペイバー&初F体験 (^^;).(彼女にもそう認識されていたことが,のちほど判明するのですが..)

店の前まで行くと,背中を広く露出したエロティックな黒いドレスに身を包んだBちゃんが,暇そうにカウンター席に座っているのが見えました.笑顔で迎えられてカウンター席に座って2人のビールを注文.すぐにビリヤードに誘われたので,3ゲームほど相手をしてもらいました.



一息つくためにカウンターに戻ると,エロい体を密着させて手をとり,自分の股間にもっていって触らせながらペイバーのお誘いが始まりました.

「今日は一緒に(ホテルに)行けるの?」

息がかかるぐらいの距離まで顔を近づけて,耳元でエロティックなトーンで囁きました.

この日は,ソイ6の美形(キョーコちゃん)の誘いも,パンドラの美人なお姉さん(ボムちゃん)の誘いもお断りしたのに「なんでやねん!」と自分で自分に突っ込みたくなってしまいますが,どういうわけかその気になってしまい,思わず首を縦に振ってしまいました (^^;

それを見たBちゃんは満足げな表情で微笑みました.ホテルに直行かと思いきや,すぐに動く様子はありません.一戦前にもう少し飲みたいらしく「ビール,もう一本いい?」というので,ゲームに付き合ってくれたお礼に一本追加しました.

追加した二人のボトルが空になったところで,バイタクにのってホテルに移動しました.フロントで,IDを見せると「(彼女は)レディーボーイだと知っているのか?」という確認がありました.私が返事するより前に,Bちゃんが「当たり前でしょ」と言いたそうな表情で肯定しました.はい,もちろんちゃんと知ってますよ (^^;;

部屋に入ると,Bちゃんは着ていたものを全て脱ぎ捨てて,いきなり素っ裸になっちゃいました.綺麗な体を惜しみなく露出.こっちはまだ服を着ているのに,まったく恥じらいというものはなさそうです.

同じレディーボーイといっても,いろいろな子がいて,Sちゃん(参照:Sちゃん(LB)激怒など)のように性格もルックスも女性らしい性格の子から,男そのもののメンタリティを持っているけど恋愛対象は男性というゲイっぽいタイプの子までさまざまです.Bちゃんは,ちょうど中間やや男性っぽい性格で,セックスも自分が楽しんでいるように感じます.



裸になるとソファーに座ってポーズを決め「写真撮ってもいいよ」というので,2〜3枚撮影させて頂きました.カメラの液晶で確認してもらうと,気に入ったみたいで「友達に見せてもいいよ」と意味ありげに微笑みました.

一緒に入浴,一緒にシャワー.石鹸を泡立てておき,手のひらをペニスの先に軽く押し付けてグリグリすると身をよじって感じます.ふふ,これが気持ちいいのは知っているのだよ.「同じようにする!」というけど,そんなんされたらイッてしまいそうになるので制止.すると,「つづきはベッドでね!」といって,先にシャワーブースを出てゆきました.

ベッドに移動すると,Bちゃんはすっかり準備万端.既に興奮度が高まって居るのか,乳首にむしゃぶりついてきました.

彼女が上になり,胸あたりの位置で膝立ちして,ブツを咥えやすいように顔の方に近づけてきました.やっぱりこの子は,「奉仕する」より「奉仕させる」方が優先なのです.

躊躇していると「どうして?前はできたのに?」と言われちゃいました.前は不意を突かれたし,かなり酔って居たからなぁ,と思いながらも,先っちょ舐めたら,すぐに口のなかに押し込まれちゃいました.

前回のようにしつこく奥までねじ込まれることはなく,あっさりと解放されたのですが,それは早く次のステップに進むためだったのでした…
(つづく)
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