2018年07月04日

ソイ7でファラン仕様のお姉さんを衝動買い(7日目 その2)

ソイ7を無防備に歩いていると,不意に横から強めに腕を掴まれました.かなり小柄な女の子です.148cmぐらいと思ったけど,本人は150cm(48kg)と言ってました.

ルックスは南国美形ではありますが,色黒金髪で完全にファラン仕様のワイルド美系メイクです.こういう子がイープン客に積極的に営業をかけるのは珍しい気がします.おそらく客が少ないので選んでられないのでしょう.ディズニーの黄色い熊と同じ名前で,コラートの出身.25歳ぐらいに見えるけど,実際は28歳でした.

お互いに自己紹介が終わったら体を密着させて,かなり積極的なエロ接客が始まりました.自分の指を色っぽく舐めて見せたり,体をくねらさたりしてエロさをアピールします.肩や首筋に手をまわして「(あなたに)マッサージしたい」というので「上手なの?」と尋ねると,意味ありげな表情で「すごくうまいよ」と答えました.

指先ソフトタッチでで乳首をなぞったり,股間に手を伸ばしておねだりするように「食べたい」と言ったりと,ハイレベルな技を連続で繰り出します.不本意ながらだんだんとその気になってきちゃいました.

「いくら欲しいの?」
「お店に400ね」
「君には?」
「いくら払える?」

まずはこちらに値段を言わせてこちらの出かたを見る戦略ですね.「分からない」ととぼけると1500の提示がありました.許容できる提示だったので交渉成立となりました.会計(BF込み650ぐらい)を済ませ,彼女のモタサイでホテルへ向かいました.

部屋に入ると,さっそく「一緒ね」とシャワーへのお誘い.店でのエロ接客もあり,いろいろと期待したけど,チンコと胸を普通に洗って終了.どうやら,ちゃんと洗っているかチェックしたかっただけのようです.

ベッドに入るといきなり派手に感じているの臭い演技が始まりました.胸も腰も弾力が有ってもみ心地は良好.残念ながら使い込まれて肥大化しているアソコは,しまり具合,濡れ具合ともにイマイチです.頑張って演技してくれていると思うと行為に没中できません.

キスは軽め.タバコ臭いのでちょうど良かった.Fは無し.「上手いよ」と言っていたマッサージらしきものも当然無し.一戦こなすと,テキパキとシャワー浴びて帰って行きました.まさにべテレンさんのお仕事.個人的評価は60点,「可もなく不可もなく」といったところでした.

バーでは一瞬「このエロいお姉さんとロングも良いかも」なんて思ったりもしたのだけど,やっぱりショートにしておいて良かったー (^^;

すっきりしないので,もう一度出かけることにしました.とはいえ,遠くまで行く体力や気力はないのでホテル近くの安バービアに出かけることにしました.知り合いのおばさん嬢相手にビリヤードして,ホテル近くの鶏が鳴き始めるまで遊びました.

(つづく)
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2018年07月02日

再びパタヤへ(7日目 その1)

現地時間午後7時20分発のタイ国際航空便でチェンマイからスワンナプームへ.搭乗便は少し早めに着陸し,定時の20時40分には機外にでることができました.預け荷物は無いので,午後9時すぎにはセキュリティーゾーンの外に出ることができました.やっぱり国内線は楽チンです.


予約していたMr. T Taxiドライバー氏と合流して,午後9時半頃にはパタヤへ向けて出発しました.
Mr Tのドライバーは,気のいい若いお兄さんでした.後部座席に乗り込もうとしたら,「ここに乗れ」と助手席を勧めてくれました.夜に備えて一眠りしようと考えていたので,軽くありがた迷惑感があったけど,せっかくなので助手席に乗せてもらいました.

ドランバーのお兄さん,出発するとForever Loveをかけて「X Japan最高」と熱く語りながら激走.尋ねてないのに,「今日は少し混んでるから70分」と教えてくれました.

お兄さんの宣言通り,約70分でホテルに到着しました.高速道路が良くなってきているためか,最近は90分を切ることが多いのですが,70分は早い方だと思います.いろいろと気を遣ってくれたので,チップ100バーツを加えた料金を渡すと,「Good luck!」とグータッチしてくれました.
時刻は午後11時前.荷物を片付けてすぐに外出しました.ホテル前の路地からブーカオに出ると,ちょうどソンテウが近づいてきたので,思わず飛び乗ってしまいました.せっかくなのでウォーキングストリートの見学に行ってみることにしました.


まずは呼び込みに誘われてSuper Girlい入ってみました.ステージ上では6人の女の子がダンス中.どの子も「田舎から出てきたばっかり」といった雰囲気で,洗練された女の子は見当たりませんが,こういう子たちとは相性が良く,また個人的にも嫌いではありません.

10分も経たないうちにダンス交代で,今度はトップレスの女の子たちがステージに上がりました.このグループは9人で適度にブサイクな子が中心.でも,やっぱりこういう子たちの方が落ち着きます.

2グループの見終わり,12時前になったので,そろそろチェックビンしようかなと考えていたとき,小柄な巨乳ちゃんが営業に来ました.この日,この店で見た女の子たちの中では一番可愛く,一般的に見ても日本人好みに思えます.個人的な好みにしっかり入っているので,ドリンクを出して少し話をしてみることにしました.

「日本人に人気あるでしょ?」
「私は日本人が好きだけど,日本人は私が好きじゃない…」
「どうして?」
「わかんない」

本人はそう言っているけど,そんなことは無いと思うなぁ.ひょっとすると中韓からのオファーが多いのかな.

いい体をしているけど,A go goでペイバーをするつもりはないので,条件は確認せず.今思えば,希望額ぐらいはきいておいても良かったな.

30分ほどおしゃべりしながら飲んでチェックビンし,前回,話しやすそうな女の子が多かった印象のYES!へ行ってみることにしました.今回は,放置プレイで,食指が動く子も見当たらなかったので,チェックビン.バービアでイチャイチャしながら飲みたくなったのでソイ7に移動することにしました.

(つづく)
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2018年07月01日

LBちゃんとの朝食〜チェンマイ(2日目 〜6日目)

朝起きると,隣ではLBちゃんがパンティだけで気持ちよさそうに寝ていました.あれっ?なんで? (^^;



だんだんと記憶が甦ってきました.そういえば,昨夜「(ビリヤードで)私が勝ったらペイバーね!」と言われたような気がします.それから「あなたが会いに来てくれてすごく嬉しい」とベロチューされて,クラッときたことも思い出しました.それで勢いで連れて帰ったものの,部屋に入るなりベッドに倒れこんでそのまま寝ちゃったのでした.

痛みや違和感がないところをみると,お尻も無事だったようです (^^;; LBちゃんは,すっかり化粧を落として,ナゼか服を脱ぎ捨ててシーツに包まっていました.「この子はスッピンでも綺麗な顔をしているなぁ」なんて思いながらベッドから抜け出しました.

シャワーを浴びて着替え終わっても目を覚ましません.腹が減ったので,「ご飯に行こう」と声をかけると,ようやく目を覚ましてシャワーを浴びにバスルームに入ってゆきました.しばらく待つと,すっかり服を着てでてきたので,朝食に出かけることにしました.

「何食べたい?」と聞くと,あてがあるようで,先に立って歩き始めました.3分ほどで到着した1軒目のお店は閉まっていました.次に彼女が選んだのはホテル近くのイギリス式朝食を出しているレストラン.タイ料理が食べたいと言っていたのにな,なんて思っていたらここにもタイ料理のメニューがありました.

私は目玉焼きがのったガパオを,彼女はスパイシーな焼き飯のような料理とマイルドな辛さの白いカレーのような料理を注文しました.彼女は,肉の部分を選んでは,彼女の料理をときどき口に運んでくれました.どの料理もなかなかのお味でした.そして食べ終わると,「またね」と言って帰って行きました.

マッサージを受けたあとソイ6へ.(詳細は「ちびっこちゃんのこと」に書きました)

ちびっこちゃんと別れたあと,ベルトラベルのバスでスワンナプームへ.ドメスティックエリアのロイヤルシルクラウンジで夕食を済ませてからチェンマイ行きTG120便に搭乗しました.





チェンマイではソイロイクロのバービアを調査しました.ターペー門付近でレッドトラックを降り,ソイを歩いてみることにしました.途中,バービア数件で声をかけられたけど,まずは一通り様子をみてみたくてスルー.ムエタイスタジアム内のバービア群まで行ってみました.

ムエタイスタジアム内は,ソイ沿いに比べれば活気があるように感じますが,客の姿はそれほどは見当たりません.リング横のバーで普通体型の女の子に声をかけられたので,少し話をしてみることにしました.

普通体型だけど30前の子がオーダーしたビールを持ってきて隣に座ると,すぐに若いけどポチャ気味の子がやってきて逆側に座り,両脇を固められてしまいました.2人を相手にするつもりは無いので,より積極的な若い子を選んでドリンクを出しました.

お姉さんは不服そうではありましたが,不機嫌な態度をとることもなく,相変わらず隣でときどき会話に加わったり,食べていたスナックをすすめてくれたりしました.

前回,ここでムエタイの試合を観て,なかなか面白かったので今回も機会があれば来てみたいと思っています.「次のリアルファイトはいつ?」と尋ねると,お姉さん嬢がチラシを持ってきてくれました.都合良く翌々日に試合があるようです.また来ることにして,チェックビン.ドリンクを出さなかったのにいろいろ相手をしてくれたお姉さんに100バーツ札を渡して店を出ました.

やはりチェンマイのバーはチェンマイ独特ののんびりとした空気感があって良いなぁと改めて感じたのでした.

<4日目:ムエタイ観戦>
チェンマイにやってきて3日目,前回,観てなかなか面白かったムエタイの試合(リアルファイト)を再び観戦しようと,ソイロイクロのスタジアムにやってきました.

今回もスタジアム入り口付近に長テーブルを置いただけの仮設カウンターでVIP席のチケットを600バーツで購入しました.そして腕にスタンプを押して貰って,おばさんに案内されてリングサイドの席に着きました.

スタンプを押すっていうことは,試合中に出入り自由なのかな? プログラムを全部みても2時間から2時間半ぐらいなので,途中で外に出ることはあまりなさそうな気がします.それでもこのスタンプを用意しているってことは,そういう要望が多いのかもしれません.



リングサイドの席に着いてLeoの中瓶を注文しました.今回も,ギャラリーは,特別席も一般席もファランばかり.すぐ隣の席では,アルコールが回った若者のグループが興奮気味に騒いています.開始予定の午後9時半ちょうどぐらいに音楽が始まり最初の選手が入ってきました.

今回は派手なOKは無かったけど,いろいろなタイプの選手がいて楽しむことができました.INTER 3(国際戦?)では,アメリカ国籍の選手が登場.すると,若者グループの興奮が最高潮に達して「U・S・A! U・S・A!」とコールし始めました.なんだかなぁ.(ところで君たち,英語話してないみたいだけどどこの国から来たの?)

試合は楽しめたけど,インターミッションのコメディは無くてもいいかなー チップを稼ぐために必要なんだろうけど,時間の無駄な気がします.一度観れば十分なので,次回からは,この間は外のバーで飲むのも悪くないかな.せっかく腕にスタンプ押して貰えることだし.

<5日目〜6日目>
残りの2日間は,ホテルの近くでマッサージを受けたり,フルーチャデイでマンゴー食べたりして大人しく過ごしました.チェンマイでは,毎日ガツガツ夜遊びするよりは,こういう過ごし方の方が合っているように感じます.

(つづく)
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