2018年02月02日

ファンちゃんとラブラブメイクラブ×2(2日目 その2)

ファンちゃんがベッドに転がったので,寝やすいようにカーテンを閉めて部屋を暗くしてから,添い寝をしようと横に寝転がると,首に腕を回してディープキスをしてきました.眠たいと思っていたのでちょっとビックリしたけど,応戦して唇に吸い付くと,舌を絡めてきました.

舌を絡め合いながら,フォンちゃんの腕が背中に回り,そしてTシャツの中に入ってきました.これでスイッチが入り,彼女が着ていた子供っぽいトレーナーに手をかけて脱がそうとすると,ファンちゃんが自分で脱ぎすてちゃいました.

下に手をやると,ファンちゃんは既に濡れ濡れ状態,「ヤリたくてしかたない」という表情で,チンコにしゃぶりついてきました.そう,この子は見かけによらずとてもエロい女の子なのです.

久しぶりのファンちゃんとのエッチは大満足な内容で,2人とも事後はグッタリ.シャワーも浴びず,抱き合ったまま眠ってしまいました.




目が覚めたのは昼過ぎ.ファンちゃんも「お腹すいた」というので,シャワーを浴びて食事に出かけることにしました.

ソイブーカオのいつもの両替所で少し替えてからセントラルの地下フードコートへ.私は鶏肉がのったご飯を,彼女はカウソーイを注文しました.味はまあまあといったところ.

食事の後は,二人でビーチを歩きました.ファンちゃんが楽しそうなので嬉しくなります.コラートに居るときは,ときどき送金の無心があるけれど,一緒にいるときは面倒なことや贅沢なことは何も言いません.だから一緒にいて心からリラックスできるのです.

夕方になり,ホテル近くのマーケットで買い出しをして,コンビニでビールを買って部屋に戻りました.フォンちゃんと部屋飲み,すごく楽しい(^^) やっぱりこの子とはとても相性が良いみたいです.




買ってきた料理は食べきれず,お腹いっぱいになったところで,自然な流れでメイクラブ.事後は,またもシャワーを浴びることなく抱き合ったまま眠りに落ちてしまいました.
(つづく)
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2018年01月31日

ファンちゃん到着(2日目 その1)

翌朝,遠くで鳴っているビデオコールの呼び出し音で目が覚めました.寝ぼけながらも慌てて出ようとしたら切れてしまったので履歴を確認するとファンちゃんから何件かメッセーが入っていました.

それによると,昨夜2時ごろコラートを出て早朝にバンコクに到着.現在,バスでパタヤに向かっているとのことでした.すぐにメッセージ入れてみると,間をあけずに返信が入りました.

「今どこ」
「1時間以内にパタヤにつく」

まさかこんなに早い時間に到着するとは思ってなかったのでかなり焦ります.素早く部屋を片付けて,フロントで新しいバスタオルを1枚用意してもらい,なんとかフォンちゃんを迎え入れる体制を整えました.



なんとか昨夜の気配を消し,ホッとする間もなくファンちゃんから「着いたよ!」のメッセージ,そしてフロントからも来客を伝える電話がかかってきました.

慌てて1階に降りると,パジャマみたいなピンク色のフード付きフリースの上着を着て小さなスーツケースを下げたファンちゃんがフロント前で待っていました.

「おかなが空いた!」ということなのでさっそく朝食に出かけることにしました.胸にキティちゃんのワッペンがついたパジャマみたいな上着は,長距離バスの冷房対策と思っていたのだけれど,どうやらそのまま出かけるみたいです.

ファンちゃんが疲れているだろうから,手軽にパタヤクランのマーケット奥のフードコートに行くことにしました.

まだ時間が早いので,あまりお店が開いていません.知り合いの夫婦がやっている店も閉まっています.仕方がないので,適当に開いているお店に入りました.ファンちゃんはシーフードが入った炒め物,私はあっさりとした麺をオーダーしました.



前日に目をつけてあった病院近くのカフェ,カフェインを摂りたくなったので,入ってみることにしました.彼女はあいかわらずコーヒーが飲めないので,「ジュース飲む?」と尋ねるも「要らない」とのこと.私がカフェオレを飲んでいるのを,向かいの席に座りニコニコしながら見守ってくれました.





ファンちゃん,眠たそうにしているので「ホテルに帰って休む?」というと「うん」と頷くので,部屋に戻ることにしました.
(つづく)
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2018年01月29日

閲覧注意:いきなりBちゃん(LB)からのスタート(1日目)

今回は8日間と,私にとっては少し長めのタイ旅行です.途中,バンコクを訪れる予定が入っているので,前半と後半に別れたパタヤ滞在となりました.

今回もコラートのファンちゃんがわざわざパタヤまで出てきてくれます.本当は滞在期間,ずっと一緒に居たかったのだけど,2日後に友達の結婚式があるので帰らなければならないそうです.短い時間のためにわざわざ出て来て貰うのは申し訳ないと思うと同時に,私のためにそこまでしてくれるのはとても嬉しく感じます.

予約していたタクシーでホテルに到着したのは午前1時半ごろ.活動開始できたのは午前2時前でした.今日はもう遅いので軽く遊んで,ファンちゃんが来てくれる明日に備えたいと思っています.

ホテルから近いということもあり,ソイ Made in ThailandにあるBちゃん(LB)のバーに行ってみました.こんな時間になっちゃったので,もうLB好きのファランに連れ出されちゃってるかもしれないな,などと思いながらバーの前まで行くと,暇そうにしている彼女の姿が目に入りました.

驚いたような嬉しそうな表情で店内に迎え入れられて,さっそく2人のビールを注文して乾杯.Bちゃんはすでにいい感じに酔っ払っているようです.いつもはすぐにビリヤードへのお誘いがあるのですが,酔っているからか,その誘いはなく,色っぽい仕草で体を密着させてきました.

「ホテルに行こ」
「もう?」
「うん.早く行こ(はーと)」

Bちゃん,すっかりその気みたい.前回,「一線」を超えたからか,とても積極的です.そして「絶対にノーとは言わせない」という気迫を感じます.時間が時間なので,移動して他の子を探すのがめんどくさくなっていたこともあって,あっさりと陥落して「OK」と答えてしまいました.

さっそく生産を済ませて,徒歩でホテルへ.前回と同じように,ベッドで撮影会をしてから,一緒にシャワーに入ってイチャイチャ,そしてベッドインの流れでした.



そして,今回もやはりBちゃんが完全に主導権を握ったエッチです.

ベッドの端で,少し頭が落ちるような位置に寝かされ(つまり横たわって食道が伸びた状態にされ)Bちゃんはベッドサイドに膝をつく形でたち,チンコを喉の奥まで突っ込まれました.これって,いわゆるイマラチオちゃうの???


画像はイメージです (^^;;

オエッとなりそうになり,口からはどんどんと唾液が溢れ出してきますが,Bちゃんはお構い無しに,奥まで押し付けるように腰を振り続けます.涙目になり「まさかこのまま口の中に出されちゃうのでは!?」と精神的にも泣きそうになったとき,ようやく許してくれました.

そのあとは,当然のように腰を引き寄せられ,手際よくゴム着(もちろんBちゃんのに),で挿入されちゃいました.2ヶ月ぶりの挿入だけど,今回は前よりあっさりと入ったように思います.Bちゃんのブツにフィットしてきたのかしら(あほ) 前回より痛みや違和感は少ないけど,気持ちよくもありません.前と同じように,Bちゃんがイクまでシーツの端を握って耐えました.彼女,前回「次は良くなるよ」って言っていたけど,これ本当に気持ち良くなるのん??(^^;;

Bちゃんがイッたあとは,こっちも手コキでいかされちゃいました.金を払っていったい何しているのやら(^^; 事後,シャワーを浴びると,Bちゃんは上機嫌で帰ってゆきました.

LBを買って,イマラチオされた上に挿入され,最後は手コキでいかされるという,なんとも情けない(?)スタートとなってしまいました.先が思いやられます.どんな滞在になることやら.
(つづく)
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