2017年12月15日

Mちゃんのバーでダラダラ(3日目 その1)

前日の疲れが残っていたので,午前中はホテル周辺でランチを食べたりマッサージを受けたりして過ごし,2時過ぎになってようやく活動を開始しました.

つぶやきでは「昼飯」と書いたのですが,実際にはブランチになりました.場所はソイブーカオのマーケットの中にあるフードコードです.99THBで思っていたよりいけました.

今夜はソイ・ニューパーサの綺麗なお姉さん,Nちゃんをペイバーしたいと思っています.昨夜は先客がいて,ちゃんと話ができなかったので,今日は少し早めに会いにゆく予定です.

その前にまずは,初日にペイバーしたキス魔のMちゃんに会っておこうと,ソイ6へ行くことにしました.今日は彼女をペイバーするつもりはないので,体調が悪いという設定です.

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お店の前まで行くと,今日もニコニコ笑顔で出迎えてくれました.ビールと彼女のドリンクを注文すると,むっちりボディを密着させて,甘えてきました.ペイバーの要請がある前に先制攻撃を入れておくことにしました.

「今日はマイサバイ」
「大丈夫?」

本当に心配そうにしてくれるので,ちょっと心が痛みます.

「何か食べた?」
「今日は食べてない,疲れていて食欲がない」
「食べなきゃダメ」

そういうと,「ちょっと待って」といって店外に行き,わざわざ屋台を探して,麺を買って来てくれました.

馴染みの女の子が買って来てくれました.結局ここでは,彼女とイチャイチャながら飯食っただけでした.


体調悪いと言いながら,ビールも飲まずに,2時間ほどダラダラとしてしまいました.これ以上Mちゃんの仕事の邪魔をするのは申し訳ないので,「今日は部屋に帰って寝る」と撤退することにしました.
(つづく)

(560バーツ)

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2017年12月13日

美形のお姉さん,Nちゃんに会いに行くも(2日目 その5)

レディボーイのBちゃんが去ったあと,このまま寝る気にはなれず,再び外出することにしました.とにかく可愛い女の子と話がしたくて,前回最終日にペイバーした「綺麗なお姉さん」のNちゃんに会うために,セントラル近くのバービアに行ってみました.


徒歩でソイ・ブーカオを歩いてソイ・ニューパーサに入り,目的のバーへ移動しました.お店の前まで来ると,ファラン客2人組を接客していたNちゃんと目が合いました.商売の邪魔をしては悪いのでそのまま通り過ぎようとすると,慌てて席を立って駆け寄り,腕に抱きついてきました.

「私は怒っているのよ!」
「??」
「パタヤに来てるならどうして連絡してくれないの!?」
「ゴメン」

Nちゃんは美形だし,性格も穏やかで好みです.Nちゃんの言う通り,彼女に連絡をとって会っていたら(少なくともBちゃんのイチモツを咥えるよりは (^^;;)楽しい時間を過ごせたはずです.にもかかわらず,どういうわけか彼女に連絡を取ることに少し気の重さを感じています.

それは,彼女のエロさに物足りなさを感じていることも一因ですが,本質的な理由は,二人の関係が彼女優位だってことのように思います.やっぱり私は,相手側から積極的に来てくれる子と遊ぶ方が安心できるみたいです.モテない男のサガですね.

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とにかく席に座ってビールを注文し,二人の先客の相手をしながらときどき様子を見にきてくれるNちゃんにもドリンクをすすめました.通りを眺めながら30分ぐらい飲んだけど,ファラン2人は帰りそうにないので,「また来るね」とNちゃんに声をかけて退店しました.(300バーツ)

時刻は既に1時を過ぎているけどけど,当然,このまま帰る気にはなれません.手っ取り早くカワイイ女の子と遊ぶならばA go go,ということでソイLKメトロに行ってみることにしました.

思惑通りクイーンクラブの前で,いかにも日本人が好みそうな呼び込みの子に声をかけられて,一緒に入店しました.「ここに座って良い?」というので,同席を許したけど,あんまりノリが良くないし,頻繁に席を外すので全然楽しく感じられません.そのくせ,追加のドリンクはしっかり催促.まったく楽しく無いので,20分ほどの滞在でチェックビンしちゃいました.お代は460バーツ.A go goだと普通なのかもしれないけど,ここ最近はバービアでばかり遊んでいるので,とてもコスパが悪く感じます.

楽しむつもりがなんだか疲れてしまったので,「今日はダメな日」と諦めて部屋に帰ることにしました.
(460バーツ)
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2017年12月11日

閲覧注意:初Fからの挿入…は回避(^^;(2日目 その4)

Bちゃん,馬乗りの体勢でイチモツを私の口にねじ込み,様子を探るように腰を動かします.カリの形状って,わりとはっきりと口の中で分かるものなのですね(白目).そして,ちんこってこんなに温度が高いものなのですね.血液が溜まっているから当たり前か (^^;

やがてこちらが上向きになっていて逃げられないのを良いことに,奥までグイッと押し込んできました.うげーっ,結構キツイですね(^^; あと,AVで奥まで入れられている子が「ウッ,ウッ」って言いながら咥えこんでいるのをみるけど,あれは演技ではないと思います.出ちゃうんですね,あの声(^^;

Bちゃん,腰をエロく動かして,ブツを深くまで出し入れします.軽くむせて涙目になったところで,ようやく勘弁してくれました.予想外の展開に放心状態で体の力が抜けてしまい,ベッドから起き上がることができません.Bちゃん,放心状態のに私にお構いなしって感じで膝の部分を両手で起こすと正常位ポジション(Bちゃんが上)をとり,チンコを菊門に擦り付けてきました.

「アオマイ?」(欲しい?)

後ろの処女を捧げる覚悟はできてないし,そのまま生入れされそうな気配も感じたので,すかさずお断りを入れました.

「ごめん(一夜のうちに2つも初体験はできません!)」

幸いにもBちゃんはそれ以上は迫ってこず,私のブツにコンドームをかぶせて,騎乗位でぬるんと挿入して腰を動かしだしました.ローション充填済みだったのか,まるで濡れているようにスムーズな感触です.それなりに気持ち良いのだけれど,さきほどマリアちゃんに砲弾済みのため,残量がほとんどなくイキそうにありません.Bちゃんはかなり頑張ってくれたけれど,「もう十分」といって逃れるように体を解きました.

Bちゃんは不満らしく,体をよせてちんこを掴んできます.復活は難しそうだけど,中途半場はかわいそうなので,Bちゃんだけでもイカせてあげることにしました.,手コキ.そして一度咥えちゃったので精神的なハードルが崩壊したのか,流れで先をペロペロ.そして,自分でもおどろきの口に含んでショートストロークフェラ(うえっ).Bちゃん,ヘソから上だけみていたら,完全に女の子なので,感じてる姿をみると,不覚にも興奮しちゃいます.

ジュボジュボしてたら,そろそろイキたくなったのか,Bちゃん私を制して自分でシコリだしました.乳首舐めたり,キスしたりしていたら,かるく仰け反って動きがとまったので,慌ててデスクの上のティッシュボックスを持って来て渡してあげました.見事な発射でした.

交代でシャワーを浴びてでてくると,Bちゃんはすっかり身なりを整えて,帰る準備が完了していました.

「私に部屋にいて欲しい?」
「いいよ,帰っても」
「一人で寝たいんでしょ?」

約束のチップを渡すと,軽くキスをして帰ってゆきました.まさかの初体験だったけど,これぞパタヤ,なのかも.あんまり深みにはまらないようにしなければ…
(つづく)

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