2019年09月19日

ブーカオでいきなりのヒット!(1日目 その2)

荷物を手短に整理してさっそく外出することにしました.まずはブーカオのセブン前のジョーク屋台で腹ごしらえ.今日はAirAsiaの機内で甘めのプロテインバーを食べただけだったので,すごく美味しく感じます.


午後7時半ごろ食事を終え,ソイブーカオをブラブラと歩いていると,Seventh Heaven Bar & Poolの前で,小柄でクリッとした可愛い目をした女の子に声をかけられました.髪を団子でアップにしているのが私好みです.感じるものがあり,お店に入ってみることにしました.

コラート出身のJちゃん.パタヤでの職歴は1ヶ月半ほどと浅いけど,もう日本人の馴染み客が付いているみたいです.そりゃそうだよな,華奢な体格に小顔,そして大きな黒い瞳,どうみても日本人好みの容姿です.化粧もナチュラルでいい感じ.いきなりの大ヒットの予感です.


職歴浅いわりには,男心をくすぐる術を知っていて,軽いタッチを交えながら,適度に体を密着させてきます.カワイイ顔して,ちょっとエッチ.何コレめっちゃ楽しい!

イチャイチャしながらビールを飲み,そしてビリヤードで遊んで,時刻は午後9時過ぎ.もう今夜はこの子でも良いわわけですが,さすがにさっきパタヤに着いたばっかりの一軒目なので,もう少し飲みたい気もします.交渉をしてみることにしました.

「後で戻ってきてバーファイン,いい?」
「今がいい」
「絶対に帰ってくるから」
「(そんな約束しても)みんな戻ってこない…」
「じゃあ,今,バーファイン払うから.11時に帰ってくるから待っててくれる?」

そういうと,ちゃんと戻って来ると理解したようで,笑顔で頷いてくれました.やっぱりカワイイ!



2時間ほど時間ができたので,少し飲みに行くことにしました.とはいえ,たったの2時間なので,手軽に楽しむならばA go go でしょうか.ということでソイLKメトロに行ってみることにしました.

LKメトロの入り口付近にきて,一軒のお店の看板が目に入りました.「OASIA a go go」.ここはもう随分と長い間入っていません.どういう風の吹きまわしか(止めておけば良いのに)久しぶりに覗いてみる気になっちゃいました.


で,とくに呼び込みに歓迎されることもなくドアをくぐると,そこには以前と変わらないOASISがありました (^^; 客はまばらで,女の子の質は厳しめ.席に呼んでみたい子は,周りを見渡しても見つけることができません.ビール一本で素直に撤退することにしました.

LKとかMade inとか歩いてみたけど,あんまりコレといったお店が見つかりません.それよりなにより,待ってもらっているJちゃんのことが気になって集中できません.「だったら,もうさっさと彼女のところに行くほうがいいんじゃないか」という当たり前のことに気づき,まだ約束の時間よりも早いけど彼女のお店に戻ることにしました.

Seventh Heavenに戻るとJちゃんはアジア人らしき若者を接客中でした.Jちゃんが通路側,お客さんは店の内側を向くように座っていたので顔は見せず.商売の邪魔をしないように,かるく視線でサイン送って通過,近くの安バービアで時間潰して約束の時間に再びお店に戻りました.

「待ってたよ!寂しかった」

そう言い,満面の笑みで出迎えてくれました,可愛すぎてキュンとしちゃいまます.たとえリップサービスでもおじさん嬉しいな.バーファイン払っているから待っているのは当然なのだけど,やっぱり嬉しい.Jちゃんの準備は整っていたので,さっそくホテルに戻ることにしました.

ちょうど店を出たタイミングで雨が強くなってきました.Jちゃんがハンドバックから傘を出してくれてソンテウに乗車.

「日本人とシンガポール人にペイバーって言われたけど、ダメって言ったの」

そう言ってニッコリ.うん,分かります.こんな笑顔でニッコリされたら,おじさんだってすぐに声をかけちゃいます.やっぱり先払いしておいてよかった.

ホテル近くでソンテウ降りてセブンで買い物をして部屋に戻りました.



部屋に入ると,ベッドにダイブして「サバイサバイ」と嬉しそう.彼女はバーの上で,同僚と相部屋で寝泊まりしているそうなので,客と一緒とはいえ,気を遣わなくてよい空間でゆっくりできるのは嬉しいのでしょう.一緒にいてリラックスしてくれるとこちらも嬉しくなります.

しばし雑談したあと,交代でシャワーを浴びました.着痩せをするのか,思っていたよりもボリュームのあるお尻と太もも.健康的なむっちり系の下半身です.対照的にウエストはキュッと締まっていて,童顔からは想像できない,なかなか色気のあるカラダをしています.

部屋の明かりを消してプレイスタート.肌はハリがあって触り心地最高です.パタヤのバーの女の子には珍しく,下のヘアは処理なし.でもうぶ毛のように柔らかくで薄いので気になりません.逆に業界歴の浅さを感じさせて悪くありません.

BJは「ゴムが無いとできない」という残念な申告.ゴムフェラは嫌いなのでパスしました.ゴムフェラの「嫌だけどしてあげてる」感がとても屈辱的な気持ちにさせるので嫌なのです.もちろん衛生的にはこちらの方が良いのでしょうけど.

感じやすいのか、耳やおヘソの辺りを愛撫するとエロい声を漏らしてカラダを捩らせます.喘ぎ方に演技感はありません.ホイ舐めでたっぷり感じて貰ったあとゴム着でイン.中の具合はちょっと緩めだけど支障ないレベルです,正常位では背中を反らせて感じてくれます.

騎乗位にチェンジすると自分で激しく腰振ってイッちゃいました.可愛い顔に似合わないエロっぷりです (^^)

「舐めて」とお願いされたので,リクエストに応えて乳首に吸い付きながら腰を振るとまた体を反り返らせて感じてます.正常位に戻り,声を出してよがるJちゃんのエロ可愛い顔をじっくりと楽しみながらフィニッシュ.大満足のエロいエッチでした.

この頃のJちゃんは本当にいい子だったなぁ… (後日,ホテルまで来て逃げられることになります)
(つづく)
posted by Pen at 06:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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