2015年09月25日

Vちゃんとホテルへ(2)(4日目 その1)

何もしないまま眠りにつき翌朝目が覚めると,Vちゃんはまだ隣で気持ちよさそうに眠っていました.起こさないようにそっとベッドを抜け出して顔を洗ってから,しばらくメールをチェックしたり,ネットを見たりして彼女が目を覚ますのを待ちました.でもVちゃん,スヤスヤ眠っていてまったく起きる気配はありません.仕方が無いので荷物をまとめ,パッキングをしてチェックアウトの準備をしました.

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午前10時ぐらいになって,だんだんとチェックアウトの時間が気になりだしました.昨夜は何もせずに眠ってしまったので,これからシャワーを浴びてからやることやって,もう一度シャワーして着替えるとなると,そろそろ起きて欲しい時間です.そこでベッドに入って抱きしめたりキスしたりしていたら目が覚めたようで,甘えるように抱きついてきました.体を優しく引き寄せて愛撫しました.

昨夜,お互いシャワー無しで寝てしまったので「まずはシャワーかな」と思っていたのですが,Vちゃんは既にスイッチが入ってしまったみたいです.さっさと自分で服を脱ぎ捨ててしまいました.こうなると私としても,もう止めることができません.

相変わらずハリのあるサラサラボディで,さわり心地は最高です.太っている訳じゃないのに胸も大きくて,上向きに横になっていても十分にボリュームを感じることができて興奮しちゃいます.やっぱりこの子のカラダは最高です.上から覆い被さるように抱きしめて,感触を楽しみました.

キスに関しては今回も控え目です.そのせいもあってか,心配していた口臭は随分とマシに感じます.実際,顔を近づけてもそれほど気ならなくなっていました.調子にのって攻めていると,今度は下から.悪臭というほどでは無いけど,キツい目の匂いが… そりゃ,夜とはいえ,暑い中歩き回って汗かいているのにシャワーもしなければ匂うはずです.(^^;

もともと「下」への攻めはあんまり好じゃないので,早めに済ませようと,さっさとゴムを装着して挿入しちゃいました.Vちゃんの受け入れ体勢は十分に整っていたようで,「つるん」と入ります.しっかりとしたホールド感で具合も良好です.小さな声を漏らしている,Vちゃんのカワイイ顔を見ながら,十分に感触を楽しんだあと,腰の動きを早めてフィニッシュしました.注意深くゆっくり抜くと,下の方から魚の腐敗臭が… x_x

さすがに気持ち悪かったので,すぐにでもシャワーに行きたかったのですが,ここはレディ・ファースト.紳士的に遊ぶためのマナーですね.

「シャワー行く?」
「いらない」

エッ?いらないの?帰って浴びるつもりかな? それじゃ遠慮無くということで「シャワー行くね」と言い残して,バスルームに入りました.雑菌感染症が怖いので,おちんちん周辺を念入りに洗って部屋に戻ると,Vちゃんはすっかり服を着けてベッドに転がってYouTubeを観ていました.

Vちゃん,とてもカワイイ性格をしているしカラダも最高なんだけど,ちょっと頭が弱いというか,都会化して無いというか,なんか野生児っぽく(分かりますか?)感じるところがあります.まあ,それが彼女の魅力と言えなくも無いのですが.
(つづく)

posted by Pen at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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