2017年04月26日

忍者でMちゃんをペイバー(1日目 その6)

Queen Clubに続いてバチュラーも不発に終わり,「こんなことしているより早くMちゃんと会って楽しんだ方が良いのでは?」という当たり前のことにようやく気づいて忍者に向かうことにしました.

バチュラーから徒歩10秒で入口をくぐると,約5秒でMちゃんの高性能レーダーにキャッチされ,笑顔で腕を掴まれました.バチュラーでの微妙な気分の会計から約30秒ですっかり幸せな気分に.やっぱりもっと早くここに来れば良かった.腕を組まれたまま右側奥の席に着席しました.

落ち着いたところで二人のドリンクを注文.するとすぐに入口付近にいた友達2人を手を振って呼び寄せちゃいました.

「彼女たちにもドリンクいい?」
「・・・」
「ね?」(ニッコリ)

甘え上手のMちゃんにこう言われれば,たいていの人は断りきれないと思います.呼び寄せられた友達は「本当に良いの?」といった様子で腰が引け気味.遠慮しているのか隣に座ろうともしません.それでもMちゃんはニコニコ笑顔で「ね,良いでしょ」と彼女たちのドリンクをオーダーしちゃいました.主導権を完全に握られてしまっています.

3人に囲まれて,だらだらとドリンクをねだられる嫌な展開になるのかと思いきや,2人の友達が半分ほど飲んだタイミングで「行こっ」とペイバーを要請されました.もともとペイバーの予定だったので,渡りに船とすぐに了承.前回は自分のドリンク一杯だけで,ウェイトレスにおねだりのタイミングを許さなかったし,この子,客に過度な負担をかけないことをちゃんと意識してやっている気がします.きっと客を繋ぎ止めるコツが分かっているのでしょう.頭のいい子です.

前回と同様,お店の前に停めてあった彼女のバイクに乗せてもらってホテルへ.Mちゃんは前回と変わらず始終上機嫌でニコニコなので,こっちも楽しい気分になってきます.相変わらず出来過ぎな気がしなくもないけど,悪い気はしません.

部屋に到着すると,まったりモードでベッドに座ってトーク.「ここ行ったことがある?」といって見せてくれたスマホの写真には大きなスライダーのあるプールが写っていました.「無い」と答えると「明日一緒に行こう」とのこと.バイクで30分ぐらいの距離だといいます.Mちゃんとデートも悪くないと思い「良いよ」と答えました.

会話がひと段落したところで一緒にシャワー.綺麗に洗ってもらってベッドイン.ベッドでは変わらないエロさを発揮してくれました.丁寧なFに続いて彼女が上になってイン.いやらしく腰を動かします.綺麗な体,ちょいロリ風味のカワイイ顔を見ていると幸せな気分になります.気持ちが盛り上がったところで体勢を変えて正常位でスパートしました.終了後,力尽きて,少し眠ってしまい,3時ごろ目を覚ますと「明日12時ね」と言い残して帰ってゆきました.
(つづく)

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