2017年01月11日

2017年01月10日のつぶやき


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Jとのクリスマス 2日目(イブ)その1

翌朝,8時ごろ目覚めると,隣のJちゃんはまだカワイイ寝息をたてています.肌が触れているのが心地よいのでもう少しのあいだ抱きしめたままで居たかったけど,左の腕が痺れてきたので彼女を起こさないようにそっと起き出してシャワーを浴びました.

歯を磨いて部屋に戻るとJちゃんも目が覚めたようで,横になったまま,まだ眠そうな表情でこちらに手を伸ばします.その手をとり,再びベッドに滑り込んで抱きしめてキス.すると「シャワー,ナ」と言って,入れ替わるようにベッドを抜け出しバスルームに入って行きました.

シャワーからでてくると,どういうわけか,部屋の照明を全て点灯させてからベッドにもぐり込み,覆い被さってきました.昨夜の「おあずけ」分をさっそく返してくれるようです.Jちゃんが主導権を握った状態でのディープキス.そして,「ここを触れ」と,私の手を掴んで自分の胸にもってゆきます.

前回滞在時と同じ,エロいFを期待していたのだけれど,ディープキスの後は,「早く来て!」とのこと.お嬢様のお願いとあっては仕方がないので,ゴムを装着してからのインとなりました.

仕事に慣れて馴染んできたのか,前のような窮屈さも,前回ちょっとだけ気になった不快な匂いもありません.綺麗な胸を揉みながらの心地よいピストン運動です.ビジュアル的な刺激が高かったことや,昨日のお預けで溜まっていたこともあってか,2,3の体位の後,簡単にフィニッシュに至ってしまいました.

コトが終わると,時刻は10時過ぎになっていました.彼女の肩を抱いてのピロートークで「お腹減った?」と尋ねると「すごく減った!」という答え.ということで服を着て朝食に行くことにしました.

このホテルの朝食,以前泊まったときは,奥のプール奥のレストランが10時半までやっていたはずです.プールサイドを抜けて行ってみると,思った通りまだ朝食のサービス中でした.ここの朝食は基本的にはビュッフェ形式だけど,卵料理だけはオーダーできる形式です.私は,玉ねぎとトマト入りのオムレツをオーダーしましたが,Jちゃんは「要らない」と言って,サラダとお粥だけを食べていました.

帰り道,プールサイドを歩きながら「一緒に泳ごう」といいます.彼女の水着姿も良いかもしれません.

「泳げるの?」
「うん!」
「いいよ.でも水着持ってないから,Jが泳ぐの見てるね」
「一緒じゃなければイヤ」

そう言うと,もうプールには関心がなくなってしまったようでした.今回はJちゃんとデートだから,多分泳ぐ時間無いだろうと考えて水着置いてきたのでした.持ってくれば良かった.

食事後,部屋に帰ると早速,抱きついて甘えてきます.そしてベッドに押し倒されて2度目のブンブンへ.どうやら先ほどは物足りなかったようです(^^;

今度もすぐに「来て」とのことなので,ゴムを装着して合体.今度は,さっき発射したところなのでなかなか再発射の準備が整いません.Jちゃんは感じているようで,潤度は十分.苦しそうな表情で小さい声を出しています.かなりの時間をかけて色々な体位を試しましたが,力尽きてギブアップ.体の力を抜いて彼女の上に沈みました.

「イッた?」
「ううん」
「どうして?! 私は何度もイッたのに」

それは良かったです.「どうして」と言われても,短時間での連発はキツイのだよー そのままベッドでイチャイチャしていたら,2人とも気付かないうちに眠ってしまってました.
(つづく)
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