2017年01月09日

2017年01月08日のつぶやき




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Jとのクリスマス 初日(イブイブ)その3

ビールを一気に飲み干すと「ホテルに帰ってブンブン!」とあっけらかんと宣言.そんなこと,大きな声でいうと恥ずかしいです​​(^^;; 会計は約1,000バーツと思ったより高かったけど,生の演奏を楽しんで,つまみ付でビールをこれだけ飲んだらのだから妥当な額のようにも思えます.

2人とも若干の千鳥足でウォーキングストリート入り口まで移動してバイタクをゲット.結構飲んだし,Jちゃんの踵の高い靴はあまり歩くのに向いてないように見えるので,帰りはバイタクの選択が正解のように思えました.

Jちゃん,私のことを心配してくれているようで,「危ないから前に乗れ」と言います.酔っ払って転落するとでも思っているのかな? でも普通,女の子が前ですよね?「良いから先に乗れ」といっても譲らず,仕方がないので,先にシートに跨りました.バイタクは車の流れを縫うようにセカンドロードを北上.後ろからJちゃんに抱きしめられながらホテルへと向かいました.

自分で思っていたより疲れていたみたいで,部屋に戻ってベッドに横になると心地よい眠気が襲って来ました.Jちゃんもベッドに入ってきたので,抱きしめるとキスをして甘えてきました.しばらくイチャイチャしていると,突然「シャワー」といって起き上がり,そして「一緒に!」といって,手を引っ張っぱります.「恥ずかしいから先に行って」といっても,やっぱり譲らず手を引くので,観念してベッドから起き上がりました.

服を脱いで先にシャワーを浴びていると,少ししてからJちゃんもシャワーカーテンの内側に入ってきました.化粧を落としたり,歯を磨いたり,シャワーキャップを被ったりと,いろいろと準備することがあったみたいです.自分の体はもう洗い終わっていたので,スポンジにシャワージェルを付けて,背中を洗ってあげました.

シャワー中は,甘えてくるだけでエロい雰囲気にはならず,彼女の体を洗い終わったところで,先に上がって歯を磨いてからベッドに入りました.やや時間をおいて,彼女をバスルームから姿を現し,部屋の入り口付近にある照明をスイッチを全てオフにしてからベッドに入ってきました.いざ,ブンブンか? と思ったら…

「あなたはマオマオだから,ブンブンは明日ね!」

えーっ,初日からお預けですか? とガッカリな気持ちもありましたが,眠気が性欲よりも少しだけまさっていたので,まあ良いかと納得.

Jちゃん,すぐに寝るのかと思いきや,,シーツを下にずらして形のいい胸を露出させ,私の右手を掴んで触らせます.胸には自信があるのかな.確かに,適度な大きさで充分にハリがある,小さな乳首が載った彼女の胸は一級品だと思っています.しかも,それだけではなく,時々,首筋や乳首にキスしてきます.本当に寝る気,あるのかな? エッチなお嬢様だなぁ…

しばらくの間,ムラムラする気持ちと眠気とが闘っていたけど,すぐに後者が優勢になり,やがて彼女を抱きしめたまま,眠りに落ちてしまいました.
(つづく)
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