2016年07月06日

スリンの女の子 in ソイ6(2)(1日目 その6)

この時間,この店の女の子はほとんど通りに出て営業をしていて,店内にはスリンの彼女と,もう一人キャッシャーの女の子だけしかいません.よく見ると,キャッシャーの子も,若くはなさそうだけど落ち着いた感じで好みのタイプです.目の女の子と話しをしながらも,彼女のことも気になって,ついつい視線がいっちゃいます.時々,目が合うけどクールな表情は変わりません.でも絶対に視線に気づいてるよなぁ…

キャッシャーの子が気になってどうも落ち着きません.とりあえず仲良くなっておこうと考え,スリンちゃんがトイレに立ったタイミングで「何か飲む?」と言ってドリンクを勧めてみました.ちょっとビックししたような表情のあと,満面の笑みで「コンプンカー」.今は手を出すべき状況じゃ無いけどちょっと嬉しい.今度この店に来たら,次は君に声をかけるよ.

キャッシャーの子が気になりながらも,目の前に美味しそうなカラダの女の子がいるわけですから,まずはそちらを頂くのが礼儀です.そろそろ頃合いと考えて,交渉に移ることにしました.

「上の部屋,良い?」
「うん」

「当たり前でしょ」とでも言いたそうな表情で頷きました.

「いくら必要?」
「部屋代が350」
「で,君には?」
「1000だけ」

個人的な,ソイ6におけるショートの標準的価格です.「OK」と言って伝票を渡すと,部屋代を加えた金額を記入して持ってきました.会計は800バーツ台だったので900バーツ渡して残りはチップにしました.

彼女に着いて奥に行こうとするとキャッシャーの子が「私も行く!」と言って笑いました.もちろんジョークだろうけど,マジで連れて行きたくなっちゃいます.笑ってごまかしましたが,未練たっぷりな表情をしていたに違いありません.次回はこの子にアプローチしてみよう,などと思いながらスリンちゃんの後について階段を上がりました.

2階に上がり,簡素な部屋に大きめのベッドがどんと置いてある,ソイ6によくあるヤリ部屋に案内されました.シャワールームは部屋の外にあります.スリンちゃん,さっさと服を脱いで,下着だけになり,こちらに向かって「シャワー」と言いました.

貴重品が心配なので,服を着たまま,バスタオルだけもってバスルームへ行こうとすると,下着も脱いでバスタオルを纏ったスリンちゃんも後から着いてきました.「おっ!?」なんと一緒に浴びるつもりみたいです.ソイ6ではあんまり経験が無いのでちょっと嬉しくなります.これはサービスも期待できそう.

トイレのフタの上に脱いだものを置いて,濡れないように気を付けてシャワーを浴びました.ボディーソープを使って乳首から愚息へと丁寧に洗ってくれました.入念なアナル洗いに期待が高まります.一通り洗って貰ってもらった後,OKサインが出たので腰にバスタオルを巻いて急いで部屋に戻りました.誰も階段を上がってくる気配はありませんでしたが,部屋の外を裸で歩くのはやっぱり気持ちが焦ります.

ベッドに入ってしばらく待っているとスリンちゃんも戻ってきていよいよプレイ,スタート.いきなりの全力サービスで,Fからスタートして,A舐め,タマ裏舐めとスムーズに移行.テクニックもなかなかです.キスは軽めだけど,これだけサービス充実していたら問題ありません.気持ちいいので,完全受けモードで楽しみました.これだけサービス抜群の女の子にはかなかな出会うことができません.

…なのに,なんと迂闊にもこの子の名前も忘れてしまいました.後日,同じ店に入ってみましたが,彼女を姿は見当たらず,名前が分からないのでたずねることもできませんでした(ついでにキャッシャーの子も,私のことはまったく覚えていない様子でした.無念).また会いたいけど,無理なんだろうなー (全部で1,900ぐらい)
(つづく)
にほんブログ村 旅行ブログ 東南アジア旅行へ
にほんブログ村
posted by Pen at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記