2016年02月17日

Pちゃんとホテルへ(4日目 その7)

この投稿がちょうど500番目の記事になりました.飽きっぽい性格なのですが,見てくれている人がいるおかげで,このブログは続けることができています.今後ともよろしくお願いします.
Pen


パタヤセントラルロードの手前で下車して,徒歩でオーガストスイーツに戻りました.別に意味はないのだけど,前日,ここで元ツインテールちゃんにしたのと同じ質問をしてみました.

「ここ,来たことある?」
「ううん」

彼女もノーの答え.まあ,イエスの回答は「客と来たことがある」を意味するわけですから,賢い子は「あるある!」とは答えないですよね.やっぱりこの質問はもう止めておこう.苦笑

部屋に入ると,Pちゃんは,スイートルームに大興奮で「すごい!」「広い!」「綺麗!」を連呼します.これだけ喜んでくれたら私も嬉しくなります.アップグレードに再び感謝です.当たり前ではありますが,部屋に対する反応は女の子によって違うので面白いですね.

Pちゃん,ひとしきり部屋の中を探検したあと「シャワー行くね」といってバスルームに入って行きました.ワクワク,ソワソワしながら,サイドテーブルにゴムを準備して部屋の明かりを暗くします.気持ちを落ち着けるためにスマホチェックしていたら,Pちゃんがバスルームから出てきました.まるで女の子を初めて部屋に連れ込んだときのような気分に我ながら笑ってしまいます.きっと,いつもと全く違うタイプの女の子だからですね.たまにはこういう新鮮な気分になるのも悪くありません.

交代でシャワーを浴びて出てくると,Pちゃんはすでにベッドの中でした.隣りに入って引き寄せると,まずは彼女のターン.上になって,ディープキス,そしてすぐに下に移動してFの体勢になりました.テクは中の中だけど,ビジュアル補正で,かなり気持ち良く感じます.ひとしきりオーラルサービスしてもらってから,華奢な体を上に引き寄せてキス,そして体を入れ替えて思っていた以上にスリムな体を抱きしめました.

ベッドサイドに用意しておいたゴムを装着.カワイイ顔をみながらゆっくり挿入しました.はじめ濡れている感覚は無かったけど,ゆっくりと動かしているとだんだんと良い具合に湿ってきました.アニメ声のあえぎ声は若干演技臭くて興ざめですが,濡れてきているってことは,まったく感じてないという訳でも無さそうです.なによりビジュアルの良さと,若くてハリのある肌の心地よさに興奮度が高まります.カワイイ顔を見ながらの正常位でゆっくりと中の感覚を楽しんでから次第に速度を速め,彼女の声が大きくなったタイミングで発射しました.うん,たまにはこういうのも良いですね.

交代で浴びて,服を着てからリビングルームに入ると,Pちゃんはすっかり帰る準備を済ませ,ソファーに座ってスマホをいじっていました.

私に気付くと「LINEある?」と言うので,スマホを取り出してアカウントを交換.約束の2,500バーツを渡し,ロビーまで見送ると,バイタクに乗って帰ってゆきました.これからまたステージに上がるのでしょうね.

p201509_4_7.jpg


かなり満足度の高いバーファインだったし,帰国後,LINEのやりとりもそれなりにあるのだけれど,どういう訳か11月も12月も彼女に会いに行くことはありませんでした.この日記を書いていたら会いたくなってきたので,次回あたり,久しぶりに行ってみようかな.それにしても,1月滞在時のNちゃんといい,パレスは相性が良いみたいです(参照:Nちゃんとの思い出).
(つづく)

posted by Pen at 15:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記