2016年02月07日

元ツインテールちゃんをペイバー(3日目 その11)

ピンチの状況での予想外の再会.起死回生の幸運で興奮していたこともあり,言い値でも良いかなという気持ちになっていました.

「ホテル,ちょっと遠いけど大丈夫?」
「大丈夫.私のモタサイで行こ!」

お店の会計を済ませ,元ツインテールちゃんの着替えを待って外に出ました.お店の前に駐輪場らしきスペースがあるので,ここに停めてあるのかと思いきや,華麗にスルー.向かいのコンビニに向かいました.後から付いていくと,コンビニには入らず,その前に停めてあったスクーターを引き出して,後ろに乗るように言いました.

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元ツインテールちゃんが運転するスクーターはソイブーカオを北上し,セントラルロードを左折.ホテルの前で指示を出すと,右に回転してホテルのエントランスに入って行きました.駐輪場にバイクを入れてヘルメットを脱ぎました.

「ここ,来たことある?」
「ううん,初めて」

何となく意味ありげな表情.本当かな,まあ良いけど.フロントでIDカードのチェックを受けてエレベータに乗りました.

「良い部屋ね」

部屋に入ると,あまり感情のこもってない声で部屋を褒めてくれました.うん,スイートルームにアップしてくれたからね.アップグレードのことは言わないでおこう.笑 リビングルームで少し休んでから「こっちがベッドルーム」と言って移動するように促しました.

ベッドルームに入ると,元ツインテールちゃんは,前回同様,さっさと服を脱いでバスルームに入って行きました.相変わらずダンスは恥ずかしいみたいだけれど,裸は「あなたしか居ない」から大丈夫だそうです.でもバスルームとベッドルームの間のブラインドは閉めておきました.本当は開けておきたかったんだけど,まずは紳士的に振る舞って,好感度アップを狙おうという作戦です.

部屋の電気を小さくして待っていると,元ツインテールちゃん,素っ裸でバスルームから出てきました.相変わらず大胆な子です.彼女に促されて交代でシャワーを浴び,腰にしっかりとバスタオルを巻いて部屋に戻って,彼女が待っているベッドに入りました.

体を合わせると,スベスベの綺麗な肌と程よいサイズの形の良い胸が興奮を誘います.前回,完全なマグロ状態だったサービスは改善されているようで,ちゃんと彼女の攻めのターンがありました.チュバチュバ音をさせるエッチなFも披露.やれば出来る子だったんだね.

そろそろ挿入したくなったので,体を少しねじって合図をすると,仰向けになって「受け入れOK」の体勢になりました.ベッドサイドに置いておいたゴムを装着して,ゆっくりと挿入.うん,絞まり具合は上々です.やっぱり若いって良いですね.しばらく正常位で,ゆっくり動かして中の感覚を楽しみました.湿り具合も十分で素晴らしい.

基本,正常位が好きなんだけど,カワイイ顔と綺麗な胸が揺れるのを見て楽しみたかったので,上体を引き寄せて抱きかかえ,座位で腰を振ってフィニッシュ.今回は満足できる一戦でした.これだったら2,500バーツでも納得です.

事後,まず元ツインテールちゃんがシャワーへ.交代でシャワーを浴びて出てくると,すっかり着替えを済ませて,リビングルームでテレビを観ていました.「ライ」というので,LINEのアカウントを交換.部屋の出口で約束の2,500バーツを渡し,ホテルのエントランスまで送っていくと,バイクに乗って帰って行きました.(1,000バーツ+2,500バーツ)

苦戦した滞在2日目だったけど,最終的にはとても満足な結果となりました.「彼女が居るならzeroへの再訪もアリかな」などと考えながら眠りにつきました.(この子とzeroで会うのは,この日が最後になるわけですが…)
(つづく)

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