2015年09月20日

女子大生ちゃんとの幸せなひととき(3日目 その3)

ソイ6のバーを出て,今夜の予定が決まったので安心してビーチロード方面に歩いていると,ソイの出口付近にあるお店の前に,女子大生ちゃんがいるのが見えました.前回滞在の最終日,彼女に会いに行くつもりで連絡も入れていたのに,いろいろあって行くことができませんでした(参照:パタヤ最終夜の計画).その後,なんとなく気まずくて連絡をとっていなかったので,怒っているかなと思っていたのですが,ニコニコ笑顔で何事も無かったかのように受け入れてくれました.まあ,顧客の一人という認識ならば当たり前の対応ですね.

ソファー席に座ると,前回と同じように(参照:ソイ6の女子大生)自分のスマホを取り出して写真や動画を見せてくれました.この子,いつもニコニコしていて,本当に会話を楽しんでいるように見えます.表情や話し方からも性格の良さが感じられます.思わず時間を忘れて,話し込んでしまいそうになります.

ビールをお代わりして40分ぐらいは話したでしょうか.会話が途切れたとき,彼女が照れくさそうにこう切り出しました.

「…あなたは私を抱くのが嫌?」
「えっ,嫌じゃないよ」
「でも,誘わないでしょ?」

恥ずかしそうにそう言うと,少しうつむき加減になって照れ笑いをしました.カワイイ… いつも彼女と会うと会話が弾み,ついついエッチの打診をするタイミングを失っていました.でも女の子からここまで言って貰ってお誘いしないわけにはゆきません.

「一緒に上の部屋,いい?」
「ホントに?」
「いくら欲しい?」
「1,000… いい?」
「いいよ」

私がそう言うと嬉しそうにハグしてきました.カワイイ… 飲み代の会計を済ませて,一緒に上の部屋に上がりました.

部屋に入ると「部屋明るいよね?消した方がいい?でも,暗すぎ?」とか言いながら明かりを消したり点けたりします.やっぱりカワイイ…

「顔を見たいからまっ暗にしないでね」

そういうと,明かりを一つだけ消して「シャワー」といって,奧のドアを指さしました.貴重品を全部もってシャワールームに入り,シャワーで簡単に大切なところを洗いました.部屋に戻ると,ベッドで横になってスマホをいじっていた女子大生ちゃんが入れ違いでバスルームに入って行きました.冷房が少し寒かったのでベッドに入ってシーツにくるまり待ちます.

シャワーから出てくると,やっぱり照れくさそうにベッドに入り,私に覆い被さってきました.小柄ですが,着やせするタイプのようで,体はふくよかで胸もちょうどいい大きさです.もちろん,デブでは無いので体のゆ緩みはありません.スベスベでプルプルの気持ち良い肌です.

軽くキスをすると,当たり前のように舌を入れてきます.そして,上から順番にキスをしながらして下に移動してFに移行.いやらしい音を出すエッチなFです.ちょっと幼さが残った,整った顔で上目遣いにくわえ込む様子が,ビジュアル的にもレベルが高く興奮度が増します.早くちゃんと顔を見たかったので,体勢をずらしてゴムを装着しました.

正常位の体勢になって,カワイイ顔を上から見下ろしながらゆっくり挿入します.中の調子も良好.そのまま腰を動かします.興奮度が高いので,すぐにもいけそうだったけど,モッタイナイのでしばらく感触を楽しんだあと,体を抱きしめて,キスをしながらフィニッシュに至りました.うん,大満足.終わった後も,急いだ様子はなく,ベッドで寝転がったまま話しかけてきました.

「私とはセックスしないと思っていた」
「その方が良かった?」
「そんなことない!」

やっぱりこの子はカワイイです.一歩間違うとはまってしまうそうなヤバさがあります.でも,ちゃんと「あなたはお客さん」というシグナルも出してくれているので,良い感じの距離を保てそうな気もしています.次はロングで連れ出したいけど,それするとはまっちゃうんだろうな…

着替えて狭い階段を一緒に降りると,店の前まで見送ってくれました.「また会いに来るね」そう言って,手を振って別れました.(総額1,740バーツ)
(つづく)
posted by Pen at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記